ちる

ストーリーを考えるプロット制作は自宅よりも職場のほうが多かったりします。仕事の暇なときたまに。ええたまにね。
ただエロマンガと言えど制作に対する姿勢は真剣で『どんなストーリーにするか、どのような描写にするか、セリフはどうするか』等々毎回楽しみつつ悩みつつ苦しみつつ(笑)制作してます。
とは言っても万人に受ける内容では無いですのでかなりピンポイントなファン層向けなんでしょうけど。

というか

単に自分が好きなエロシチュを一生懸命描いてるだけなんですけどね。


あら恥ずかしい

しかし相変わらずプロット段階だと想像力豊かなのか身体の反応が困ります!仕事中なのに!!w テキストの破壊力(妄想力)おそるべし。
でもって作画すると反応しないと…ってだめじゃん