2008年1月に購入したPCも最近では「遅いなぁ」と感じるようになり、XPサポート終了に合わせそろそろ買い替え時期がやってきたのかなと感じております。といっても冬コミ後だろうけど。予定ではWindows7機。
ただ買い替えとなると、32bitのメモリ量では辛いので64bit化に。ただそうなるソフトや周辺機器が問題。

【周辺機器】
・プリンター(HP 955C)
・スキャナー(EPSON GT-9800)
・ペンタブ(インティオス3)

【ソフト】
・コミスタ(pro3)
・ペインター(X)
・illustrator(CS3)
・Photoshop(5.5&CS3)
・Dreamweaver(CS3)

機器1
さすがにプリンターは完全に終了かな。逆によく頑張ってくれたと思う。スキャナーは別のドライバで動くようだし、ペンタブはワコムにWin7のドライバーがあるので大丈夫。

ソフト
問題はソフトウェア
コミスタをwin7使用するには4.0シリーズを購入するしかないかな。それよりむしろ他のソフトが心配。ペインターXやAdobeのCS3シリーズはwin7 64bit機でもが問題なく動くとか動かないとか動作が不確定で心配です。PCの環境しだいなのかなぁ。というか自分のペインターとCS3はちょいとアレなので…不安倍増。
もしCS5以降に買い替えなんてことになったら金額的にとてもじゃないけど無理だー。

アドビ
それにしてもAdobe製品は高すぎる!もっと競合相手がいて良質なソフトをどんどん開発して価格競争な結果になればぐっと価格もさがりそうなのに。
あ、でも業界内で互換性のないDTPソフトだらけになったら大問題なので難しいか…。結局Adobeの一人勝ち状態は今後も続くんだろうなぁ。強気の価格設定も。


とにかく現状新しいパソコン買うだけで精一杯なので苦しいなぁ…